アイドル・ふりーとーく


アイドル関係を語るページ。仮保管中w。


<解散、解散。>2005.2.8
ZONE、解散

さて、朝からメディアみたもん勝ちです。
ZONEが解散。うーん、ちょっと予定より早いのかな?
わたし的にはてっきり、アルバム『E』を出して区切りをつけて
解散するものだと思ってましたが。メジャーデビュー丸4年、いいトコかな?

MIYUのソロ活動は、やっぱわたし的には不発。何かね、ノれない。
なので2枚目のシングルは買ってません。やっぱり4人でこそってあるかも。
だからMIZUHOが抜けることで、続けられなくなるってのはあると思う。
正直この先ずっと、とは思ってなかったわけで、でも今が一番いいときなのかな?

タイトル的に絶対予定されていたと思われるアルバム『E』はほしかったけど、
ここまでの活動、ご苦労様。お疲れさまでした!
おそらくはわたし的にソロを追うことは無いと思うけど、
まだ初期のシングルとかは買ってないのもあるので、
少しずつ買い揃えて行こうと思ってます♪^^

最近私の周りでなんか多いなぁ。
UNDER17、解散。I WiSH、解散。ZONE、解散。次は…?
解散に合わせるような卒業ソング、私が一番好きなのは、
ZONEの「卒業」です。アルバム『N』のがオープニング長くて好きだな♪^^

 卒業、人は、新しいドア、また一つ開けて進む…。

モーニング娘。安倍なつみ、活動復帰

こちらはまあどうしたもんか。。。
やはりわたし的には既に妹派になってることもあり、
今回の盗作事件は、やっぱりしっくりこない。
わかってなきゃいけないこと、そういうのがわかってないから、
この事件は起きたし、また平気な顔して出てきたりもする。

自粛、反省期間としては、ものすごく短すぎると感じるし、
コメント聞いてても、やっぱり反省してない、わかってない、そんな風に感じるね。

今後は誰が同じことをしても、ちょっと休めば赦されると言う、
悪しき前例になっていきそうで。本当にファンであるなら、
そういうトコきっちりとしてもらいたい、そう思うべきだと思うね。どうかな?

<実夕、ソロ、ね。>2004.9.24
ZONEの長瀬実夕、ソロデビュー!

今朝メールチェックしてて、smeのメルマガで知った。
そしてその後めざましテレビでもやってた。
んで正直どうなんだろう?と思って書いてみることにした。

MIYUは、やはりわたし的にはZONEで観たい聴きたい。
ZONEの中でこそのMIYUなのではないかな、と思った。
ソロになって、どのくらい頑張れるのかはわからないけどね。

ZONEの“卒業”は、紛れもない名曲である。必聴なのである。
そのうちこの曲を歌いながら、卒業していく実夕を見送ることに
なるのかも知れませんね。

どうも最近、この“グループ”と“ソロデビュー”という
アンバランスについて思うところが多い。

ZONEのアルバムの中に、MIYUソロ曲がある。

正直あまり好きではない。

MIYUは、結構低音なのである。
可愛いと言うよりも、格好いいという方が先に来る。そんな感じ。
たぶんソロCD出ても、しばらく様子見だろう。

同じように思ったことが、いくつかあった。

モーニング娘。安倍なつみ、引退&ソロ活動

なっちの歌は、ソロで聴いてると、どうもしっくりとこない。
やっぱりモー娘。の曲として聴くと、何故かいい感じがする♪
なっちのアルバムの中でも、やっぱり娘。曲で、なっちVer
になってるのが好きな感じ。

一番思ったのは、「だって 生きてかなくちゃ」を買ったとき。
やっぱり好きになれなかった。PV観れば変わるかも知れないけど
曲的に好きになれないのか、どうもしっくりこない。
娘。の中のなっち、が好きだったともいうのかも知れない。

Folder5のAKINA、ソロ活動

最初知ったのが、既にAKINAとしてだったのですが、
遡って「Folder5」を聴いてみると、DANZENこっちの方がいい。
AKINA1人よりも、5人の中のAKINAが魅力的なのだ。
AMAZING LOVE、STAY…、やっぱりFolder5の曲が最高だ。

Perfumeのかしゆか、ソロでも活躍中

かしゆかも同じ。1人でいるよりも、3人の中での方が
輝いて見える。どうしたって、キャラクターが3人3様の
個性派揃いで、その中で愛嬌振りまくかしゆかがいい。

とまあ、アイドルグループとソロ活動を振り返ってみると、
やっぱりわたし的には「1人」ではなく「グループの中の1人」
が好きになる傾向がある、らしい。

以上、アイドルに関する雑感、ふりーとーくでした。

<キューバ×日本 スコア表>2004.7.23
ワールドグランプリ 韓国ラウンド
またも1セット目途中からですが、見てた範囲で。

<スタメン>
 キャプテン、辻、カナ、レオ、サオリン、スギ、イク。
 連戦はカナ、スギ、イク。他は故障と温存、それに
 出たかったキャプテンの意気込みもあろう。

<第1セット>
キャプテン
 ○クイックアタック×3
 ○移動アタックブロックアウト
サオリン
 ○サービスエース
スギ
 ○クイックアタック
 ○サービスエース
 ○ブロック
カナ
 ●アタックアウト
 ○アタック×3
 ○バックアタック
 ●バックアタックネット(オーバータイムス)
レオ
 ○バックアタック
 ●バックアタックアウト
   →21−25で負け。わりとよかったんだけどね。
    キャプテンとスギの速攻、カナのアタックが効いてる。
    サーブも相手を翻弄してていい感じ。ミスを減らそう。

<第2セット>
 スタメンチェンジ
 キャプテン、辻、メグ、カナ、サオリン、スギ、イク。
 レオに代わってメグ。微熱は下がって元気になったらしい。

キャプテン
 ○クイックフェイント
 ○ブロック
 ●移動フェイントアウト
 ○センターアタックブロックアウト
メグ
 ●ジャッジミス(インラインボール拾わず)
 ●バックアタックアウト(ネットバウンド)
 ●サーブミス
スギ
 ○クイックアタック
 ○移動アタック×2
 ○サービスエース
サオリン
 ○センターアタックブロック吸い込み
カナ
 ○アタック
   →14−25で負け。いいとこないねぇ。
    コンビミス、ジャッジミス、痛いミスが多い。
    相手もサーブミスやアタックアウトが多くて助かったり。
    レシーブが悪くてトスに繋がらない。駄目なパターン。
    あんなにネットに近くちゃテンだって上手く上げられないよ。
    しかもセッターは辻さんだし、厳しいところではあるけどね。
    カナは一発決めたけど、メグはミスしかなかった。絶不調。

<第3セット>
キャプテン  ●時間差アタックブロック
 ○移動アタック
 ○移動フェイント
サオリン
 ○アタック
 ○ブロック
メグ
 ●アタックブロック
 ○アタック×2
 ○アタックワンタッチアウト
 ●アタックアウト
カナ
 ●バックアタックブロック
 ○アタック×2
スギ
 ○クイックアタック×3
 ○移動アタック
 ○移動プッシュブロックアウト

 ●タッチネット×2
   →22−25で負け。結果ストレート。
    相手のサービスエースあり、サーブミスあり。
    とにかく翻弄されまくってる。アタックも決まらず
    攻撃が読まれまくりでブロックを越えられない。
    後半スギの移動&クイック、メグカナのアタック、
    サオリンのアタック&ブロックもよかった。
    結局はルイザが強い、もう1人の19歳のも強い。
    勝ちへの糸口はまだ見えないね。

<総括>
スギ 12ポイント
キャプテン 9ポイント、2ミス
カナ 7ポイント、3ミス
サオリン 4ポイント
メグ 3ポイント、5ミス
レオ 1ポイント、1ミス

やはりスギの活躍が目立った。キャプテンも堅実。
カナはミスを取り戻す活躍、サオリンは美味しいトコ決めてた。
メグはまだ不調っぽい。体調悪かったという昨日よりむしろ悪い。
ミスとポイントで差し引くとマイナス2。だめなときはこんなだね。
アタック決めたときの笑顔も曇り気味?ガンバレ!全日本、メグ!!

<ブラジル×日本 スコア表>2004.7.22
ワールドグランプリ 韓国ラウンド
1セット目途中からですが、見てた範囲で。

<スタメン>
 メグ、カナ、スギ、シン、ユウ、テン、イク。

<第1セット>
メグ
 ○バックアタック
カナ
 ○バックアタック×2
 ○アタック
 ○ワンタッチアウト
 ●サーブミス
シン
 ○フェイント
 ○アタック
ユウ
 ○クイック
   →13−25で負け。とりあえずカナの活躍目立つ。
    今日は好調らしい^^。それと高橋の強さが頼れる。

<第2セット>
スギ
 ○ダイレクト
 ○移動アタック
シン
 ○アタック(レフトクロス)
メグ
 ○バックアタック
 ○ブロックアウト
ユウ
 ○ブロック
 ○クイック
 ○移動ブロックアウト
カナ
 ○アタック(中央)
 ○ブロックアウト
 ○アタック(ストレート)
 ○バックアタック
   →17−25で負け。最初はよかったんだけどね。
    サーブがいい。ブロックがいい。いい感じだった。
    後半ガタガタに崩れた。ミスはないけど攻撃が決まらない。
    相手が強いってのが際立ってきた感じ。

<第3セット>
メグ
 ○アタックワンタッチ(ストレート)
 ○ブロック
イク
 ●レシーブミス(サービスエース)×2
シン
 ●アタックネット(オーバータイムス)
 ○ブロック×2
 ○時間差アタック
スギ
 ●サーブミス
 ○移動アタック×3
 ○移動フェイント
 ○移動プッシュ
 ○時間差アタック
カナ
 ●バックアタックネット(オーバータイムス)
 ○アタック×3
 ○アタック(ストレート)×2
 ●バックアタックアウト
ユウ
 ○クイック×2
 ○ダイレクトプッシュ
 ○移動アタック×2
 ●ブロックアウト
 ○アタック(レフトストレート)
   →25−22で勝ち。日本のいいトコが良く出たセット。
    6連続失点;いいとこなし。ミス乱発の悪循環。
    6連続得点!笑顔とガッツポーズが増えてきた。
    カナのパワーとスギの変幻自在攻撃が大爆発!!
    ユウの決め手と、目立たないけど堅実なメグも好得点。

<第4セット>
シン
 ○アタック(センター)
 ●サーブミス
カナ
 ○アタック(クロス)
 ○バックアタック
 ●バックアタックアウト
ユウ
 ○クイック×2
 ○サービスエース(ネットイン)
 ●クイックアウト
 ○ブロック
 ●サーブミス
スギ
 ○クイック
 ○移動アタック
テン
 ○サービスエース
メグ
 ○時間差(センター)
   →19−25で負け。まあよく頑張ったよ。
    ポイントにはなってないけど、メグのアタックが効いてた。
    その後崩れたところにクイックが決まるいい感じ。
    そして珍しく時間差決めるメグ。体調不良でバックはサオリンと交代。
    調子に乗ってアウトも出すが、絶好調のユウ。
    ラストは力で押し切られた。さすがはブラジルと言うべきか。
    メグの体調不良、ユウの足(疲労?故障?)が気になるところ。

<総括>
1.カナ 15ポイント、4ミス
2.ユウ 14ポイント、3ミス
3.スギ 10ポイント、1ミス
4.シン 7ポイント、2ミス
5.メグ 6ポイント
6.テン 1ポイント

カナはミスも多いけどポイントも多い。それだけ頑張ってる証拠。
ユウとスギの移動&時間差も決まり、シンがフォローする。
メグがもうちょい頑張ってくれればと思うが、体調不良では仕方ない。
キャプテンやレオが外れた若手チームでよく頑張ったぞ。
サーブミスが少なく、しかもめっちゃ強化されてたので、
メグもカナも後衛にいったときにも強力になってきた感じ。ファイト!

<新生ZONE!>2004.1.7
さて、高校卒業を機に、最年長のリーダー・TAKAYOが
ZONEを卒業することになったわけですが。

まずは最初にラスト4人であったTV放送、
大晦日の『紅白』は、録画失敗してしまいまして^^;。
まあ失敗と言っても、正確には紹介されたことに気付いて
慌てて録画始めたので、最初の部分以外は何とか録れたという。

紅白って、順番まではわかるのですが、どのアーティストが
何時何分頃出るかまではわかんないんですよね。それが難点。
それはしっかり調べてるサイトなどではわかるのでしょうが、
直前まで見つけられなかったので、仕方なく自分であたりをつけて
それでも余分に録画されるであろうことを見越して、
録画予約を21:00〜23:20まで入れておいたのですが。

なんとZONEの出番は20:50〜20:57くらい?でしたでしょうか。

もうちょい遅ければ。というか、区切りの21時よりも後に来ると
思っていたので、当てが外れたということですわ。まあ仕方なし。

今年は新曲というわけでなく、やはり代表的な曲ということでセレクトでしょうか、
『secret base 〜君がくれたもの〜』でしたね。私も好きな曲です^^。
とにかくこれでTAKAYOは卒業。と言ってもまだまだ若い!これから頑張れ♪

そんな話題が年末を一部騒がせw、今度から3人のZONEが観れるのかと、
ちょっと複雑な気持ちでいたのですが、
なんと今朝の『めざましテレビ“メディアみたもん勝ち”』にて、

新生ZONE、新メンバー紹介

のニュースが報道されたのですよ。

これは正直複雑でしたね。なんせZONEと言えば、
インディーズ時代から、それこそMIYUが小学生の頃から、
仲良し4人組でやってきたメンバーだと思ってたのですから。
そこへいきなり新しいメンバー入れて、今までの良い雰囲気だった
ZONEのイメージを損なうことは無いのだろうか、と考えてしまったわけですよ。
そもそもどうやって新しいメンバーを、どこで見つけてきたんだ?と。
こうしてZONEもモー娘。みたいになってっちゃうのかな、それはいやだなぁ、と。

なんていうことは全て杞憂に終わりました^^。話は最後まで聞こう!w

新メンバー・TOMOKAは、なんとインディーズ時代の5人目のZONEの元メンバー!
ZONEがメジャーデビューする際に、理由があって一度メンバーから外れただけの、
みんなと元々仲良しの女の子だったのです^^。
既にリーダー格バリバリのMIZUHOの、TOMOKAの紹介の仕方もぶっちゃけすぎw。
新生ZONE、これからが楽しみになってきましたね♪

最年長のTAKAYO(18)が抜けて、MIZUHO(17)、TOMOKA(17)、MAIKO(17)、
そして最年少のメインボーカル、今年高校受験を控えた中学生MIYU(15)と、
ちょっとだけ年齢若返った新生ZONE、今後も楽しみにしたいと思います♪^^

それにしても、ZONEが元5人だったとはね^^;。
インディーズ時代のイベントレポートを、以前チラッとみたことはあったけど、
そこまで気にしてみてなかったなぁ^^;。てっきり4人と思って見てたし。
まあ今度じっくりその辺りも調べてみたいと思います。

<その他いろいろ>2003.12.24
感動のドラマ『ラストプレゼント』が終わった後、
来年の大河ドラマの紹介、結構長い。
てか、三谷幸喜で、主人公近藤勇が慎吾クン?^^;
なんかー、民放のノリにどんどんなってるよなNHK。
それはきっといいことなんだろな^^。
いろんなビッグキャストもスゲー出てるんで、
割と要チェックかもです。

その後チャンネル替えてたら、
ZONE、写真集発売とかって出てたり^^;。
あー、これは買うかも。
元気なバンドルなので、可愛いアイドル写真集というよりも、
ライブでの弾け飛んでる躍動写真がメインぽいですが。
まあいずれってことで。
ところで、今年の紅白は何歌うんだろ?
毎回録画はしてるんで^^、今年も録らねば!
一昨年が『secret base〜君がくれたもの〜』、
昨年は『夢ノカケラ』でした。どちらもMPEG1化してますよ♪
今年が4人で最後の紅白。楽しみにしてましょう^^。

さらにそのまんま観てると、市川由衣の“雨”が流れた。
ていうか、zepp tokyoでライブやったの?マジですか??
安倍麻美がやったのはわかる。既に1年経ってるけど、
元々歌はよかったし、アルバムもよかったし、どんどん歌唱力は
あがってきてると思う。それでzeppなんだからいいと思うよ。
でもなんでー市川。歌もやっぱだめぽだし、MCもやってなさげだし、
ぶっちゃけその後の握手会メインだったのかなぁくらいのいきおいで。
ま、そんなとこですな。今後も注目は無しと思われます。


ラストプレゼント(2003/12/24)

 出張中ゆえ割とゆったりとテレビを観れてます。クリスマスイヴというのは世間的なもので、出張の身には全く関係ないのですが、テレビドラマの特番は当たりがあったりすると嬉しかったりしますね^^。

 ホテルに帰り着いてなにげに点けていたテレビに、唐突になっちが映ってきたので、すっかりと魅入ってしまいました^^。途中からチャーミー出てきて、ぶっちゃけじゃまだったんですがw、全く違う個性の2人が出てくることで、このミニドラマの作品自体の質も上がったかな?

 というかね、このドラマ、ホントに感動的で良かったのですよ!偶然ながら観れて良かった久々に楽しめたアイドルドラマでした。NHKでモー娘。というのも妙な取り合わせのような気もしますが、そういう先入観無しで観てこそ楽しめる、そんな切なくて暖かいクリスマスドラマ(新聞のコピーまんまw)でしたね^^。

 これが「アイドルドラマ」だなぁと思ったのは、普通のドラマとは違って、女の子の顔が画面一面に映るシーンが特に多かったトコで。バストアップとかってレベルではなく、テレビ画面端から端までがなっちの顔だったり。身体全体での演技よりも、セリフなどよりも、表情そのものだけで語る演技というのは、演技力が必要とされるのか逆なのか微妙ですがね^^;。でもそこに惹き付けられたりするわけで、魅入られてしまったポイントですよ。ほんと画面から目が離せなくなりますし^^。

 逆に言えば、なっち嫌いだったり、あの顔観るのいやとかって人には、観るに耐えない作品になっちゃう事請け合いです。言ってみればグラビアの美少女とか、アイドルのイメージビデオとか、そんなカメラアングルのNHKミニドラマだったなぁという感想。なのでわたし的には嬉しかったんですけどね^^。

 最後の方で指摘されて、泣き喚くシーンに繋がってく原因でもあったのだが、不機嫌そうなしかめっ面が多かった。驚きの表情がいっぱいで、彼氏と居るときの怒った顔、それと数回あった結構感動的だった泣き顔。笑顔は写真の中の過去の顔だったり、仕事中の営業スマイルだったり、そんな程度。でもそこも良かった気がするな。だからよかったとも言う。一人になってしまったクリスマス。いろいろ考えさせられたクリスマス。直接受け取ることの出来なかった、最後に辿り着けた最高のラストプレゼント。ほんと、良い作品でした。DVD出るといいな^^。

 最近妹の方ばっかに移っててw、姉はどうよ?とか思ってたですが、やっぱなっちはよかったです、イチオシ@モー娘。不動です^^。これからもがんばってってほしいっすね♪^^




Presented by Y. SATO, in 2003
E-Mail: ysato@blue.plala.or.jp